askからの質問

【小説の書き方】ネタが多すぎてもつまらない話になります。

回答。 ネタが多すぎてもつまらない話になります。 今、私もその状態なのでよく分かるんです。  ↓ これを書いていて、同じことを悩んでいます。 痛すぎる彼氏の小説集。by 晶山 嵐(しょうやまらん) | ちょっと痛...
askからの質問

【小説の書き方】10万字の小説を書きたい!

ご質問。 10万字の小説を書きたい! キャラクターがぶれる。 設定がぶれる。 プロットは必要? 設定はどこまで張ればいい? 回答。 基本回答は ↓ これです。 【小説の書き方】どうしたら一万字...
askからの質問

【小説の書き方】どうしたら一万字の小説が書けるのか?

【小説の書き方】気力の不要な部分から書いていく | 小説の書き方-プロ作家が答えます 『1ネタ』、『1エピソード』 冒頭のネタ。 小エピソードのネタ 中エピソードのネタ 大エピソードのネタ ...
小説を書いた後

【小説を書いたあと】評価されるのは1%と心得よ。

評価が低い評価が低いとお悩みのあなた。 『評価を表明されるのは1%』と知っていましたか? これを知れば『評価表明が低い理由』がおわかりになります。 評価は精読率に左右される。 精読(ちゃんと読まれる)されないと評価されない。...
askからの質問

【マシュマロからの質問】私の小説の過去作を読んで思うこと。

小説の書き方 過去作を読んで思うこと。 小説の過去作を読んだら、 『へったくそだなー』と思うw まぁ、これは、当然。 私はいつでも進化してるからね!(いばり) 商業誌...
小説の書き方

蜻狸『山百合の小兵』第9稿

 短刀達が続々修行に立つ中、蜻蛉切はこの本丸に参画し、その日のうちに阿津賀志山に送り込まれた。  近侍のへし切長谷部、燭台切光忠、陸奥守吉行、鶴丸国永、同田貫正国とともに向日葵の海を馬で駆け抜ける。 「天下三名槍の一振りと言えど、今のお...
小説の書き方

蜻狸『山百合の小兵』第8稿

 短刀達が続々修行に出て、極として奮闘している中、蜻蛉切は初めてこの本丸に参画した。  そして、その日のうちに阿津賀志山に送り込まれた。近侍のへし切長谷部、燭台切光忠、大倶利伽羅、鶴丸国永、同田貫正国と共にひまわりの海を馬で駆け抜ける。 ...
小説の書き方

蜻狸『山百合の小兵』第7稿

燭へし、くりつるがすでにいる本丸。京都も終わってる。 槍一本目の蜻蛉切。 錬度1だけど、精鋭部隊と一緒に阿津賀志山に出陣。「後ろで見てろ! お前の槍は敵に刺さらん!」と言われて大人しくしていた。長谷部、燭台切、大倶利伽羅、鶴丸、タヌ...
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